ニューヨークの写真家 Doug Kofsky氏が撮るヒマラヤの写真たちが神秘的だ。

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Twitterで好きな人のひとりが小口さんなんだけど、また素敵な目線のツイートをしてくれた。ここで紹介されているNYの写真家 Doug Kofsky氏のサイトを見に行ってみたけど、いやあ素晴らしい。どの写真も拡大してみると、まるでNASAの宇宙の写真を見てるかのように脳がクラクラと揺れる気がする。人間の手付かずの自然は宇宙の一部なんだなと再認識させられる。カメラを持ってこんな山々を撮り歩く時間というのはどういう心境や心理状態になるのだろう。撮影の環境としては過酷なものなんだろうけど、それ以上の快楽が写真家の脳に降臨するんだろうな、そんなことを思った。

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